2020年春ドラマ

ギルティ~この恋は罪ですか?~コロナで延期ある?いつから初回放送?考察・感想・評判は?キャストの番宣出演番組は?

「登場人物全員裏切り者!!!」という衝撃的なキャッチコピーで始まるラブサスペンスが始まります!

誰が、なぜ、どう裏切るのでしょうか??詳しく紹介していきます!

ギルティ~この恋は罪ですか?~のあらすじとみどころ

【あらすじ】

やりがいのある仕事につき、優しい夫と新婚生活を送る女性ファッション編集者荻野爽。

順風満帆に見えた荻野爽だが、夫の裏切りにあい、完璧な生活がガラガラと音を立て崩れてしまう。

傷ついたボロボロの爽の支えは、偶然再会した高校時代の恋人だった。

初恋の記憶。夫と初恋の恋人との間で揺れ動く心。

次第に明かされていく真実。裏切りに次ぐ裏切り。信じていた人が裏の顔を見せ始めるのである。

次から次へと押し寄せる衝撃の裏切り。

爽の選択とは?裏切りに隠された真実とは?裏切りの幕が、今上がる。

【人物相関】

結婚生活はラブラブで順調だった。爽の悩みは、子供が欲しい!ということだった。

夫の一真に打ち明けると一真は子供は欲しくないと拒否する。

爽の担当するファッション誌では「忘れられない恋愛特集」という特集を組んでいたのだが、予定していたレストランがダブルブッキングのトラブルで使えなくなってしまった。

大学生のアルバイトの紹介で借りたレストランで高校時代の恋人と再会する。初恋の相手である。

ギルティ~この恋は罪ですか?~のキャスト、制作スタッフ情報

荻野一真:小池徹平

荻野爽:新川優愛

秋山慶一:町田啓太

及川瑠衣:中村ゆりか

寺島睦月:神尾楓樹

龍:阿部亮平

未来:長井短

中村結:結城モエ

西村若菜:筧美和子

横山優希:大西礼芳

秋山美和:永えり

小高かすみ:戸田菜穂

制作スタッフ情報

原作 丘上あい「ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜」

講談社ビーラブKC

脚本 泉澤陽子

大林利江子

三浦希紗

監督 河原瑶

林雅貴

野田健太

音楽 中村巴奈重

田渕夏海

プロデューサー 岡本浩一

中村利彦

黒沢淳(テレパック)

水野督世(テレパック)

ギルティ~この恋は罪ですか?~の主題歌・挿入歌情報

TOSHIが主題歌を歌っている。松尾潔作詞、川口大輔・龍玄とし作曲の「Be All Right」という曲である。

ドラマを盛り上げるべくストーリーの人間模様に流れるピュアな思いを込めて歌った曲だとは、TOSHIのコメントだ。

最近は、バラエティ番組への出演が多かったTOSHIであるが、昨年から龍玄としの名前で絵を描き、全国で個展を開催したという。

ドラマの展開も楽しみだが、「Be All Right」という曲を心に刻みたい。

ギルティ~この恋は罪ですか?~のロケ地情報!

第1話で主人公爽役を演じる新川優愛の歩いてたクローバー橋。

東京都江東区にある小名木川にある橋だ。

水上アスレチックや公園が隣接した橋で、十の字になった珍しい川の橋である。

ロケ地としてしばしば利用されるスカイツリーを眺め遣ることができるポイントである。

ギルティ~この恋は罪ですか?~の原作情報

丘上あい原作の漫画である。講談社ビーラブコミックから出ている「ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす」全6巻である。

まんが王国などに入っていた漫画である。大抜擢のドラマ化ではないだろうか。

その場しのぎのような行き当たりばったりに見えた漫画であるが、テレビドラマとして端正に生まれ変わることになったのであろう。

体裁が変わるというのは、いかな進化となるか?キャラクターの実写化について、震えが止まらぬ感動だと語っている。

ギルティ~この恋は罪ですか?~の撮影秘話や裏話!

遂に解禁!!ということで主人公爽と初恋の相手秋山とのキスシーンが解禁になった。

高校時代のつきあいとキスシーンである。3月中旬、風が吹き荒れる中、制服姿の二人が撮影に臨んだ。

不意打ちのキスシーンに胸キュンだった!とは爽役の新川優愛の発言である。

ズルイナ!とは、なにやら胸がときめいたということらしい。

無理なシーンなのか力が入りすぎ背中、足回りなどがつってしまったという。

いったいどんなキスシーンなのか!?

ギルティ~この恋は罪ですか?~の口コミ感想(ネタバレなし)

秋山の妻美和子が抱える秘密、爽の親友若菜の抱える秘密とは?

どのような形で秘密は明かされていくのか?

出演者全員が裏切り者という設定である。

人間の裏の顔というものが赤裸々に明かされるという意味だ。

裏切りを軸とした出演者の愛憎バトルの中見せる怪演が見どころどある。

150万部を突破した大人気コミックが原作である。

身近な人の裏切りにあいどん底で許されない愛や恋に揺れる爽であるが、強く生きるのであった。